
2026.06.11
お知らせ
法人向けクラウドストレージ「Everidays」のビジネスパートナー(代理店・販売店)を募集しています
法人向けクラウドストレージ「Everidays」を運営する株式会社yettは、Everidaysを取り扱っていただける代理店・販売店パートナーを募集しています。このたび、制度の詳細を紹介する専用ページを公開しました。
すでにIT商材やオフィス向けサービスを扱っている企業はもちろん、これから新しい商材を探している企業にも取り組みやすい制度です。この記事では、2つの契約形態の違いや、パートナーになるメリット、お申し込みまでの流れをご紹介します。

ビジネスパートナープログラムとは
Everidaysのビジネスパートナープログラムは、Everidaysをお客様にご紹介・再販いただけるパートナー企業を募集する制度です。
契約形態は「代理店契約(取次)」と「販売店契約(卸)」の2つあります。
代理店契約(取次)と販売店契約(卸)の違い
代理店契約は、お客様をEveridaysにご紹介いただく形態です。ご紹介いただいたあとの契約手続きや請求、サポートはyettが対応します。お客様がEveridaysをご解約されるまでは、継続して紹介手数料をお支払いします。
販売店契約は、Everidaysを卸価格で仕入れ、パートナー様自身がお客様へ再販する形態です。提案から契約・請求までをパートナー様が主体的に進めていただきます。
パートナーになるメリット
ご紹介先が1件からでもパートナーとしてご登録いただけます。商材数や販売規模の条件はありません。
登録にあたって、登録料や利用料などの費用は一切かかりません。月間の契約ノルマや販売条件もないため、自社のペースで無理なく取り組んでいただけます。
Everidaysは、お客様に提案しやすいサービスです
Everidaysは、パートナー様から「提案しやすい」と評価いただいているサービスです。
ユーザー数が無制限のため、何名で使っても料金は変わりません。追加ライセンスの見積もりや利用人数の確認が不要で、提案がシンプルになります。操作画面はエクスプローラに近い作りで、専任のIT担当者がいない企業でも迷わず使い始められます。
また、約1,000社以上の導入実績とISMSの取得により、セキュリティ要件の厳しいお客様にも安心してご提案いただけます。
パートナー締結までの流れ
お問い合わせから販売開始まで、大きく3つのステップで進みます。
ご相談・お問い合わせ
下記フォームよりお気軽にご連絡ください。「お客様にご紹介したい」「自社サービスと組み合わせて提案したい」など、どのような形でも構いません。
制度のご説明
パートナー制度の詳細や進め方について、オンラインでご説明します。パートナー様のご状況に合わせて連携方法を整理します。契約書の締結・スタート
パートナー契約書を締結し、ご提案をスタートしていただけます。
お申し込み・ご相談
パートナープログラムの詳細は、専用ページよりご確認いただけます。ご登録・ご相談は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。パートナープログラムの詳細・料金プランをまとめた資料もダウンロードいただけます。
Everidaysとは
「Everidays」は、ユーザー数無制限の法人向けオンラインクラウドストレージです。格納されるコンテンツはすべて国内で保管し、マニュアル不要の使いやすさが特徴のサービスです。
中小企業や上場企業、官公庁や自治体などの公的機関、教育機関など業界業種を問わず、約1,000社以上の組織でご利用いただいております。
電子帳簿保存法改定に対応した機能、脱PPAP対策となるファイル転送機能も利用でき、ファイルの社内保管から外部への共有まで、Everidaysひとつで運用できます。
◆Everidays公式サイト:https://everidays.com/
会社概要
社名:株式会社yett
代表者:代表取締役CEO 髙橋 航太
設立:2018年7月
本社:福岡県福岡市博多区博多駅前三丁目4番25号 アクロスキューブ博多駅前4F
URL:https://yett.co.jp
事業内容:Webサービス(SaaS)の企画・開発・保守・運用
顧客要求仕様に基づくソフトウェアの設計・開発・保守
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